次世代放射光施設シンポジウム


下記のように次世代放射光施設シンポジウムを開催いたしました。










     ご来賓集合写真
郡仙台市長、河端宮城県副知事、平野量研理事長、白須賀文部科学大臣政務官、
高田光科学イノベーションセンター理事長、大野東北大学総長、
海輪東北経済連合会会長、小杉日本放射光学会会長

 会期:2018年11月25日(日)13:00~17:15
 会場:仙台国際センター 大会議室「萩」
 主催:量子科学技術研究開発機構、光科学イノベーションセンター


開催結果

参加人数:303名(うち、一般283名、量研20名)

発表件数:口頭講演10件

主な参加者:
平野俊夫(量研理事長)、高田昌樹(財団理事長)、河端章好(宮城県副知事)、 郡和子(仙台市長)、大野英男(東北大学総長)、海輪誠(東北経済連合会会長)、白須賀貴樹(文部科学大臣政務官)、 小杉信博(日本放射光学会会長)、角田喜彦(文部科学省政策課長)、奥篤史(文部科学省量研室長)、 伊藤信太郎(衆議院議員)、岡本あき子(衆議院議員)、他

会議の内容:
白須賀貴樹文部科学大臣政務官及び小杉信博日本放射光学会会長からご来賓挨拶をいただき、 「官民地域パートナーシップ」による次世代放射光施設(軟X線向け高輝度3GeV級放射光源)の整備に係るプロジェクトの概要を、 また、加速器、建屋、挿入光源、ビームライン等のこれまでの準備状況について国の主体である量研とパートナー代表機関である 財団の双方の立場から報告を行いました。また、次世代放射光施設への期待に関し、学術及び産業界から 財満鎭明名古屋大学理事・副総長及び角田克彦ブリヂストンフェロー、向田吉広東北経済連合会副会長にご講演いただきました。







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