次世代放射光施設

  ホーム  ご挨拶  パートナーシップ  施設の特徴  技術情報  お問い合わせ



官民地域パートナーシップによる次世代放射光施設の推進

国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構を国の主体とし、一般財団法人光科学イノベーションセンターを代表機関とする、 同財団、宮城県、仙台市、国立大学法人東北大学、及び一般社団法人東北経済連合会で構成される民間・地域パートナーは、 財源も含めた「官民地域パートナーシップ」により、連携して軟X線向け高輝度3GeV級放射光源(次世代放射光施設)の整備・開発を進めます。
次世代放射光施設シンポジウムをQSTとPhoSICが共同主催
次世代放射光施設に関する連携協力協定の署名式
次世代放射光施設建屋の敷地造成工事の安全祈願祭
次世代放射光施設の完成イメージ
次世代放射光施設のビームライン配置
  量子科学技術研究開発機構
量子ビーム科学部門
次世代高輝度放射光の動画


     

文部科学省量子ビーム利用推進小委員会報告

     
お知らせ







Copyright (C) 国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 All Rights Reserved.